
この記事では、シャープの衣類乾燥除湿機
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CV-SH150とCV-TH150の違いはなし!

いきなり答えになってしまいますが、
違いはなくまったく同じです。
家電・電子機器では「型番だけ変えて新製品扱い」というケースがよくあります。
今回もそのパターンです。
どっちを選ぶのが正解?

違いはないので、購入時に安くなっていた方を選ぶのがお得です。
これを書いている時点では、アマゾンのCV-SH150が安いです。
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CV-SH150とCV-TH150の電気代の目安
除湿機は長時間使うものだから、電気代が気にありますよね。
電気代の目安は↓のようになります。
| CV-SH150、 CV-TH150 共通 |
||
|---|---|---|
| 1時間あたり | 衣類乾燥 | 約22円 |
| 除湿 | 約9.5円 | |
| 衣類消臭 | 約1.4円 |
| CV-SH150、 CV-TH150 共通 |
||
|---|---|---|
| 1日8時間 x 30日 使った場合 | 衣類乾燥 | 約5,280円/月 |
| 除湿 | 約2,280円/月 | |
| 衣類消臭 | 約336円/月 |
毎日長時間つかうとなかなかの額になってしまうので、上手に活用したいですね。
※上記の数値は、電力料金の目安である「1kWh=31円」で計算した場合です。実際の数値は各ご家庭によって異なります。
CV-SH150とCV-TH150の機能・特徴(主な項目のみ抜粋)
| CV-SH150、 CV-TH150 共通 |
||
|---|---|---|
| 方式 | ハイブリッド式 | |
| 除湿能力 | 13L/日 | |
| プラズマクラスター | プラズマクラスター 25000 |
|
| 広さの目安 (50/60Hz) | 除湿 | 木造:15/16畳 コンクリート:30/33畳 |
| プラズマクラスター | 12畳 | |
| 衣類乾燥時間 | 梅雨時期:57分 冬季:75分 |
|
| 水タンク容量 | 3.6L | |
| サイズ (幅x高さx奥行き) | 365x645x235 mm | |
| 重量 | 15kg | |
この記事のまとめ
CV-SH150とCV-TH150に違いはなく、すべてまったく同じです。
そのため、購入時に安くなっていた方を選ぶのがお得です。
記事執筆時点ではアマゾンのCV-SH150が安いです。
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