この記事はPRが含まれています。

東芝 VC-CLS11とVC-CLS13の違いは4つ!違い・選び方を解説

VC-CLS11とVC-CLS13の違い
この記事では、東芝のコードレス掃除機・トルネオ
VC-CLS11(2022年発売)
VC-CLS13(2024年発売)
の違い・選び方などをご紹介しますね。

VC-CLS11とVC-CLS13の違いは4つ!

人差し指を立てた女性
違いを比較した表のあとに、一つずつ説明しますね。

 VC-CLS11VC-CLS13
1:床見極めセンサー×
2:スイング連動×
3:タイヤ普通のタイヤ毛が絡みにくい
4:本体カラーシャイニーシルバーアッシュブラック

楽天市場TOSHIBA VC-CLS11

楽天市場TOSHIBA VC-CLS13

AmazonVC-CLS11

AmazonVC-CLS13

1:床見極めセンサー

 VC-CLS11VC-CLS13
1:床見極めセンサー×

床面に合わせてブラシの回転を制御してくれるので、フローリング・じゅうたん等、どこでもしっかり掃除できます。

2:スイング連動

 VC-CLS11VC-CLS13
2:スイング連動×

ハンドルを左右に倒すとヘッドも同じ方を向くので、細かい場所でもラクに掃除できます。

3・4:タイヤ・本体カラー

 VC-CLS11VC-CLS13
3:タイヤ普通のタイヤ毛が絡みにくい
4:本体カラーシャイニーシルバーアッシュブラック

どちらも、ヘッドは毛が絡みにくい「からみレス自走ヘッド」です。(VC-CLS11は「からみレス軽量ヘッド」となっていますが、名前が違うだけで同じモノです)

VC-CLS13はヘッドだけでなく、タイヤも毛が絡みにくくなっています。

どっちを選ぶのが正解?

比較
選ぶ基準は

  • 掃除のしやすさ(床見極めセンサー・スイング連動・毛が絡みにくいタイヤ)
  • 実売価格
になると思います。

これを書いている時点での実売価格は、VC-CLS11の方がちょっとだけ安いです。

そのため、↓の基準で選ばれるのをおすすめします。

◆VC-CLS11がおすすめ
  • 価格重視の方
これを書いている時点では楽天が安いです。

楽天市場TOSHIBA VC-CLS11

AmazonVC-CLS11

◆VC-CLS13がおすすめ
  • 今までタイヤに毛が絡まるのがストレスだった方
  • 犬・猫などのペットを飼っている方
  • 価格より掃除のしやすさを重視する方
これを書いている時点では楽天が安いです。

楽天市場TOSHIBA VC-CLS13

AmazonVC-CLS13

ちなみに通販サイトのランキングではVC-CLS13の方が人気です。

VC-CLS11とVC-CLS13の機能・仕様(主な項目のみ抜粋)

 VC-CLS11VC-CLS13
タイプスティック
コードレス
連続使用時間標準:32分
おすすめ:20分
強:8分
充電時間約4.5時間
集じん方法サイクロン
集じん容量0.15 L
ヘッドからみレス自走ヘッド
床見極めセンサー×
スイング連動×
タイヤ普通のタイヤ毛が絡みにくい
ダストケース丸洗い
フィルター丸洗い
重さ本体:0.8kg
全体:1.2kg
本体カラーシャイニーシルバーアッシュブラック

この記事のまとめ

VC-CLS11とVC-CLS13の違いは「床見極めセンサー」「スイング連動」「タイヤ」「本体カラー」の4つです。

記事執筆時点での実売価格はVC-CLS11の方がちょっとだけ安いので、↓の基準で選ばれるのをおすすめします。

◆VC-CLS11がおすすめ
  • 価格重視の方

楽天市場TOSHIBA VC-CLS11

AmazonVC-CLS11

◆VC-CLS13がおすすめ
  • 今までタイヤに毛が絡まるのがストレスだった方
  • 犬・猫などのペットを飼っている方
  • 価格より掃除のしやすさを重視する方

楽天市場TOSHIBA VC-CLS13

AmazonVC-CLS13