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東芝 SCS-T162とSCS-TRS1の違いは1つだけ!違い・選び方を解説

SCS-T162とSCS-TRS1の違い
この記事では、東芝の温水洗浄便座

の違い・選び方などをご紹介しますね。

SCS-T162とSCS-TRS1の違いは色だけ!

人差し指を立てた女性
この2つは色が違うだけで、その他は同じです。

SCS-T162:パステルアイボリー、ホワイト
SCS-TRS1:パステルアイボリー

どっちを選ぶのが正解?

比較
色以外は同じなので、ホワイトがいい方はSCS-T162、アイボリーがいい方は購入時に安くなっていた方を選ぶのがお得です。

これを書いている時点では、SCS-T162(ホワイト)はアマゾン、アイボリーは楽天のSCS-TRS1が安いです。

AmazonSCS-T162

AmazonSCS-TRS1

楽天市場TOSHIBA SCS-T162

楽天市場TOSHIBA SCS-TRS1

SCS-T162とSCS-TRS1の機能・仕様

 SCS-T162
SCS-TRS1
共通
方式貯湯式
操作パネル本体一体型
ノズルステンレス
モードワイド、
集中、
ビデ
ムーブ洗浄
ノズル自動洗浄
ノズル位置調整7段階
水勢調整4段階
タイマー節電
年間消費電力157 kWh
年間電気代の目安4,867円
※電気代の目安は、電力料金の目安である「1kWh=31円」で計算した場合です。実際の数値は各ご家庭によって異なります。

この記事のまとめ

SCS-T162とSCS-TRS1の違いは「カラー」だけで、その他は同じです。

記事執筆時点では、SCS-T162(ホワイト)はアマゾン、アイボリーは楽天のSCS-TRS1が安いです。

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楽天市場TOSHIBA SCS-T162

楽天市場TOSHIBA SCS-TRS1