
この記事では、三菱の衣類乾燥除湿機
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MJ-P180YXとMJ-P180WXの違いは1つだけ!

いきなり答えになってしまいますが、
違いは抗菌だけで、その他はすべて同じです。
MJ-P180YXの水タンクふた・排水ふたが抗菌仕様になっていて清潔です。
どっちを選ぶのが正解?

これを書いてる時点での実売価格は、MJ-P180YXの方が安いです。
そのため、安くて抗菌のMJ-P180YXがおすすめです。
これを書いている時点では楽天が安いです。
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MJ-P180YXとMJ-P180WXの電気代の目安
電気代の目安はMJ-P180YXとMJ-P180WX共通で↓のようになります。
| MJ-P180YX | MJ-P180WX | |
|---|---|---|
| 衣類乾燥1回 (114分) (50/60Hz) | 約19.4円/約23.0円 | |
| 1時間あたり (50/60Hz) | 10.2円/12.1円 | |
| 8時間 (50/60Hz) | 約81.6円/約96.8円 | |
| 1日8時間x30日の場合 (50/60Hz) | 約2,488円/約2,604円 | |
| 24時間30日の場合 | 約円7,344/約8,712円 | |
衣類乾燥については、ほかの方法だと
浴室乾燥:1回100円~
洗濯乾燥機:1回30円~
洗濯乾燥機:1回30円~
なのでMJ-P180YX・MJ-P180WXの方がお得です。
※上記数値は、電力料金の目安である「1kWh=31円」で計算した場合です。実際の数値は各ご家庭によって異なります。
MJ-P180YXとMJ-P180WXの機能・仕様(主な項目のみ抜粋)
| MJ-P180YX | MJ-P180WX | |
|---|---|---|
| 方式 | コンプレッサー式 | |
| 除湿能力 | 15.5 L/日 | |
| 広さの目安 (50Hz/60Hz) | 木造:19/23畳 鉄筋:39/45畳 |
|
| 衣類乾燥時間 | 約114分 | |
| センサー | 温度、 湿度 |
|
| 機能 | 自動停止機能、 連続排水、 切/入タイマー(1~9時間)、 夜干しモード、 冬モード、 |
|
| フィルタ | プラチナ抗菌フィルター、 トリプルバリアフィルター |
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| タンクふた・排水ふた 抗菌 | ● | × |
| 水タンク容量 | 4.7 L | |
| 電源コード | 3.0m | |
| 消費電力 | 330W/390W (50/60Hz) |
|
| キャスター | 4輪キャスター(自在) | |
| サイズ (幅x高さx奥行き) | 372x594x281 mm | |
| 重さ | 15.2kg | |
この記事のまとめ
MJ-P180YXとMJ-P180WXの違いは「タンクふた・排水ふたの抗菌」だけで、除湿能力などその他の項目は共通です。
記事執筆時点での実売価格はMJ-P180YXの方が安いので、安くて抗菌のMJ-P180YXがおすすめです。
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また、よく比較される他モデルとの違いについては↓の記事でご紹介しているので、ぜひそちらも参考にしてみてくださいね。
三菱 MJ-P180YXとMJ-P180RX・MJ-P180SXの違いは4つ!違い・選び方を解説
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