
この記事では、タニタの体組成計・体重計
BC-332LとBC-768の違いは1つ+α!

違いを比較した表のあとに、一つずつ説明しますね。
| BC-332L | BC-768 | |
|---|---|---|
| 1:体重の 最小単位 | 50g | 100g |
| サイズ (幅x高さx奥行mm) | 310×36×274 | 316×27×217 |
| 電池 | 単3形アルカリx4 | 単4形アルカリx4 |
| 本体カラー | ホワイト、 ピンク | ホワイト、 ブラック |
| 材質 | 樹脂 | 強化ガラス |
| その他 | - | 測定結果の文字が大きい(29mm)、 電池残量の表示 |
Amazon⇒タニタ BC-332L
Amazon⇒タニタ BC-768
楽天市場⇒タニタ BC-332L
楽天市場⇒タニタ BC-768
1:最小単位
| BC-332L | BC-768 | |
|---|---|---|
| 1:体重の 最小単位 | 50g | 100g |
大きな違いは、「体重が50g単位か、100g単位か」だけです。
50g単位で把握したい方は、BC-332Lを選びましょう。
小さな違い
| BC-332L | BC-768 | |
|---|---|---|
| サイズ (幅x高さx奥行mm) | 310×36×274 | 316×27×217 |
| 電池 | 単3形アルカリx4 | 単4形アルカリx4 |
| 本体カラー | ホワイト、 ピンク | ホワイト、 ブラック |
| 材質 | 樹脂 | 強化ガラス |
| その他 | - | 測定結果の文字が大きい(29mm)、 電池残量の表示 |
使っていて違いを感じるとすれば、BC-768は文字が大きいことくらいです。
他は、気にする必要のない小さな違いばかりです。
BC-332LとBC-768共通の機能・性能(一部抜粋)
- スマホ連携
- アスリートモード
- 乗るピタ(登録人数:5人)
- 8項目の測定(体重/体脂肪率/内臓脂肪レベル/筋肉量/基礎代謝量/体内年齢/BMI/推定骨量)
「乗るピタ」は、誰が乗ったかを自動で判別してくれる機能です。
いちいちボタンで選択しなくても、乗るだけで済むからお手軽です。
どっちを選ぶのが正解?

選ぶ基準は
- 最小単位
- 実売価格
実売価格は、これを書いている時点では、BC-768の方が安いです。
そのため、↓の基準で選ばれるのをおすすめします。
50g単位で把握したい方⇒BC-332L
上記以外の方⇒安く購入できるBC-768
ちなみに通販サイトのランキングでは、BC-768の方が人気です。
もし通販で購入されるなら、これを書いている時点では、BC-332Lはアマゾン、BC-768は楽天が安いです。
Amazon⇒タニタ BC-332L
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楽天市場⇒タニタ BC-332L
楽天市場⇒タニタ BC-768
また、よく比較される他モデルとの違いについては↓の記事でご紹介しているので、ぜひそちらも参考にしてみてくださいね。
タニタ BC-768とBC-767の違いはなし!違いと選び方を解説
この記事では、タニタの体重計『BC-768』と『BC-767』の違い・選び方などをご紹介しています。BC-768とBC-767に違いはなく、すべて同じです。


