
この記事では、シャープの加湿空気清浄機
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KI-UX75とKI-TX75の違いは3つ!

違いを比較した表のあとに、一つずつ説明しますね。
| KI-UX75 | KI-TX75 | |
|---|---|---|
| 1:AIモニター | ● (さらに進化) | ● |
| 2:使い捨て 加湿プレフィルター | 2枚同梱 | 付属なし |
| 3:SDGs | 再生材料を使用 | - |
Amazon⇒KI-UX75
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楽天市場⇒SHARP KI-UX75
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1:AIモニター

どちらも粒子を数と色で見える化し、過去30分の粒子数(1Lあたり)の変化も表示します。
KI-UX75は「空気・温湿度表示」「拡大表示」が追加され、さらに充実しています。
ただし、どちらも空気の変化が目に見えて楽しいのですが、どれだけ実用的かというと……。
2:付属品(使い捨てプレフィルタ)
KI-UX75にだけ2枚付属します。
どちらも、加湿フィルタを自動で洗浄するモードがあります。
(2か月に1回が目安)
加湿プレフィルタを加湿フィルタに貼っておけば、剥がして捨てるだけで済みます。
(1か月で使い捨てが目安)
どっちみち加湿フィルタの掃除は必要なので、加湿プレフィルタはなくてもかまいません。
ちなみに、別売り品は6枚セットが税込1,100円です。
3:SDGs
KI-UX75は、本体の樹脂部品全体の約20%以上に再生プラスチック材が使われています。
どっちを選ぶのが正解?

ぶっちゃけ、使っていて実感できるような違いはありません。
またこれを書いている時点での実売価格は、KI-TX75の方がだいぶ安いです。
そのため、「AIモニタで細かく監視したい」「SDGsに寄与したい」ということでなければ、安く購入できるKI-TX75がおすすめです。
ちなみに、通販サイトのランキングでもKI-TX75の方が人気です。
これを書いている時点では、class=”red”>UX75は楽天、class=”red”>TX75はアマゾンが安いです。
Amazon⇒KI-UX75
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楽天市場⇒SHARP KI-UX75
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KI-UX75とKI-TX75の機能・仕様(主な項目のみ抜粋)
| KI-UX75 | KI-TX75 | ||
|---|---|---|---|
| 機能 | 加湿、 空気清浄、 プラズマクラスターNEXT |
||
| :広さの目安 | 空気清浄 | 34畳 | |
| 加湿 | 洋室25畳、 木造15畳 |
||
| プラスマクラスター | 18畳 | ||
| 加湿量 | 900mL/h | ||
| 風量 | 7.5m3/分 | ||
| センサー | ニオイ、 ホコリ、 温度、 湿度、 照度 |
||
| 内部洗浄機能 | ● | ||
| AIモニター | ● (さらに進化) | ● | |
| スマホ連携 | ● | ||
| スマートスピーカ対応 | Googleアシスタント、 Alexa |
||
| 自動運転 | AI AUTO | ||
| タイマー機能 | スマホアプリ | ||
| 水タンク容量 | 約3.2L | ||
| サイズ (幅x高さx奥行) | 395x650x265 mm | ||
| 重さ | 12kg | ||
| SDGs | 再生材料を使用 | - | |
| 使い捨て 加湿プレフィルタ | 2枚同梱 | (別売り) | |
この記事のまとめ
KI-UX75とKI-TX75の違いは「AIモニターが進化」「付属品」「材料の一部に再生プラスチック材を採用」の3つで、その他は同じです。
ぶっちゃけ、使っていて実感できるような違いはありません。
また記事執筆時点ではKI-TX75の方がだいぶ安いので、「AIモニタで細かく監視したい」「SDGsに寄与したい」ということでなければ、安く購入できるKI-TX75がおすすめです。
ちなみに、通販サイトのランキングでもKI-TX75の方が人気です。
これを書いている時点では、class=”red”>UX75は楽天、class=”red”>TX75はアマゾンが安いです。
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楽天市場⇒SHARP KI-UX75
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また、よく比較される他モデルとの違いについては↓の記事でご紹介しているので、ぜひそちらも参考にしてみてくださいね。




