この記事はPRが含まれています。

東芝 AW-7DH2とAW-7DH3の違いは3つ!違い・選び方を解説

東芝 AW-7DH2
この記事では、東芝の全自動洗濯機

  • AW-7DH2(2022年モデル)
  • AW-7DH3(2023年モデル)
の違い・選び方などをご紹介しますね。

AW-7DH2とAW-7DH3の3つの違い

人差し指を立てた女性
いきなり答えになってしまいますが、違いは↓の3つだけです。

 AW-7DH2AW-7DH3
1:ほぐせる脱水×
2:槽洗浄手動コースのみ手動コース、
自動コース
3:保護カバー別売り付属
※厳密にいうと、操作部分のデザインなど些細な違いもあります。

1:ほぐせる脱水

AW-7DH3の「ほぐせる脱水」
AW-7DH3だけの機能です。

脱水の最後にほぐすことで、張り付き・絡まりが減って、取り出しやすくなります。

2:槽洗浄

AW-7DH3だけの機能です。

すすぎ~脱水の間で、自動で槽洗浄して清潔に保てます。

槽洗浄だけを行うコースは、どちらにもあります。

3:保護カバー

AW-7DH2:別売り
AW-7DH3:付属

駆動部をカバーします。

なくても問題ないですが、万が一のためにはあった方が安心です。

どっちを選ぶのが正解?

比較
選ぶ基準は

  • 洗濯物の取り出しやすさ
  • 自動槽洗浄
  • 価格
になると思います。

実売価格は、これを書いている時点では、AW-7DH2のがだいぶ安いです。

そのため、↓の基準で選ばれるのをおすすめします。

洗濯物を取り出す際、絡んでいるのにうんざりしている方⇒AW-7DH3

自分で槽洗浄するのが面倒臭い方⇒AW-7DH3

上記以外の方⇒AW-7DH2

ちなみに通販サイトのランキングでは、AW-7DH2の方が人気です。

もし通販で購入されるなら、これを書いている時点では、どちらも楽天が安いです。

楽天市場TOSHIBA ZABOON AW-7DH2

楽天市場TOSHIBA AW-7DH3

Amazon東芝 AW-7DH2