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ブラザー SENSIA550とS71-SLの違いは3つ!違い・選び方を解説

ブラザー SENSIA550とS71-SL
この記事では、ブラザーのミシン

の違い・選び方などをご紹介しますね。

SENSIA550とS71-SLの違いは3つ!

人差し指を立てた女性
いきなり答えになってしまいますが、

機能・性能は同じですが、付属品が違います
付属品SENSIA550 CPE0007S71-SL
1:カバーカバーハードケース
2:使いこなしDVD×
3:ぬい糸(白)×
各種押さえ←同じ
ボビン4個←同じ
ネジ回し←同じ
ドライバー←同じ
はとめ穴パンチ←同じ
ミシンブラシ←同じ
リッパー←同じ
ミシン針5本←同じ
付属品バッグ←同じ
模様一覧/早見表←同じ
取扱説明書←同じ
かんたん操作ガイド←同じ

一番大きな違いはハードケースで、無いと不便です。

DVDはあるに越したことはないですが、「DVDを再生する機械がないよ……」という方も多いのではないでしょうか。

どっちを選ぶのが正解?

比較
これを書いている時点では、実売価格はS71-SLの方が安いです。

なので、安くて付属品が充実したS71-SLがおすすめです。

あえてSENSIA550を選ぶメリットは何もありませんし、通販サイトのランキングでもS71-SLが人気です。

もし通販で購入されるなら、これを書いている時点では、アマゾンが安いです。

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SENSIA550とS71-SL共通の機能・性能(一部抜粋)

  • フットコントローラ別売り
  • 模様40種類
  • 自動糸通し
  • 全回転水平釜
  • スピード調節可
  • 手元LEDライト
  • 厚手デニム重ね縫い可
  • 7枚送り歯
  • 全自動ボタン穴かがり
  • 本体サイズ=高さ296×幅413×奥行178mm
  • 本体重さ=約4.6kg
など。

この記事のまとめ

SENSIA550とS71-SLの機能・性能は同じですが、付属品に違いがあります。

S71-SLの方が充実していて、特にハードケース付属なのが大きな違いです。

これを書いている時点での実売価格はS71-SLの方が安いので、安くてハードケース付きのS71-SLがおすすめです。

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